バドミントンで目指すかアスリート
「ママのラケット、持ちたい!」。
3歳で遊び始めたバドミントンの舞台は、息子がベットでママが床。
高さのバランスと、天候に振り回されずに狭い空間で長時間楽しむ
幼児とのバドミントンには最高の場所でストレスなく楽しめたな~。
ママのラケットは長くて、重たくてコントロールが難しかったね。
顎に当たるし、重たくて吹っ飛ぶし(笑)、すぐに断念してたけど。
その思い出の一品は、ズタズタに穴を開けながらも子ども部屋でご隠居
されてます(笑)。
大きくなっても、アウトドアといえばバドミントン ラケット は常に
持参。お蔭で、中学校で入部するクラブの選択も迷わずバドミントン。
バドミントンクラブがある中学校でよかったね。そうなると、試合も
あるしトレーニングもあるしで、いよいよ本番だね。
本番となると、マイラケットの購入があるって張り切ってたな。
最初は学校から借りていたけれど、一年生でも早めに買って素振りから
始めるんだってね。
気にしてなかったな~、バドミントン ラケット 選び方(笑)。
なるほど!持つところグリップの太さにはG3(大)~G5(細)の
3タイプがあるんだって。これは確かに太いほど球威の強いショット
が打ちやすく、細いほどコントロールがしやすいらしいけれど、身体的
な体力なんかを考慮するとまだG3は負担になるだろうね。
ラケットもこの先3年間で、どのように変化していくかな?
お金も掛かるけれど、息子のドラマを楽しみたいな。
球威の強いッショットができるように練習していくんだろうけれど、
くれぐれも怪我のないように過ごせますように。