上達への努力
Posted by user on 2011年12月7日 in 未分類 | Short Link
分かった!マンガ 上達 は登場人物の喜怒哀楽を絵でオーバーに
伝えると日常生活とリアルで親近感を持つんじゃないの?
びっくりしている様子に、目を丸くして描くことで表現するならば、
目を大きく丸く強調するだろうし、しどろもどろは汗を大量発生させ
れば、読者は共感したり笑ったりと引き込まれていくだろうし。。。
うんうん、これはいい発見かもしれないな。自画自賛で失礼。
失礼ついでに、この自画自賛は『ドヤ顔』させればいいかな?
昔から漫画を描くことが大好きで物心付いた時から、絵の中に
噴き出しを描いて全てストーリー仕立てにしていたらしい。
専門学校にも通っているんだけれど、回りの才能に萎縮している
自分がいて息詰まっていたんだよ。でも、やっと、楽しめる自分が
再開!勢い浴、カリカリ描いていたら「頑張ってるね」って、先生が
褒めてくれた。嬉しいよね。読者に楽しい漫画をワクワク感で伝えたい
から、喜怒哀楽の表現にこだわって描いてみるわ。